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縫製工場が作る「ひと癖あるデニム」|terao-f自社ブランド「AMADENIM MURAZO(アマデニム ムラゾー)」のご紹介
関西の縫製工場・アパレルOEM「terao-f(テラオエフ)」は、ご依頼いただいた服をただ作るだけの縫製工場ではありません。
自社でアパレルブランドを複数運営し、”売れる服づくり”を実践・研究し続けています。
今回は、自社ブランド紹介の第三弾として「AMADENIM MURAZO(アマデニム ムラゾー)」をご紹介します。
AMADENIM MURAZOとは?尼崎から発信する「ひと癖あるデニム」

AMADENIM MURAZOのコンセプトは、「尼からデニムをもっと面白く。」
かつて服づくりを支える多くの工場・職人が集まっていた関西。
そして今もものづくりの文化が息づく兵庫県尼崎市から、ベーシックの中にひと癖あるデニムを発信するブランドです。
デニムは穿く人によって表情が変わります。
色が落ち、風合いが増し、いつしかその人だけの一本になっていく——だからこそ、デニムが好きな人には、ただシンプルなだけでは少し物足りない。
縫製工場だからできる「細部へのこだわり」
AMADENIM MURAZOが他のデニムブランドと異なるのは、縫製工場のterao-f(テラオエフ)が直接手がけているからこそ実現できるディテールへのこだわりがあることです。

バックスタイルのアクセントになるオリジナルのブランドパッチ。デニムに馴染むブラウンの質感に、AMADENIMの世界観を刻みました。服の「見えない部分」にまでこだわる縫製職人の目線が活きています。

フロントのベルトループには、和のニュアンスを感じさせる柄をアクセントに採用。デニムのブルーに映えるブラック×ゴールドのさりげない存在感が、普通のデニムとの違いを生み出しています。
「定番だからこそ、遊びたい。」
そんな思いを形にしたのがAMADENIM MURAZO。
現在、4つのコレクションを展開しています!
Instagramはこちらです。
縫製工場が自社ブランドを持つことで、OEMの提案力が上がる
terao-f(テラオエフ)は「ご依頼いただいた服を生産するだけの会社」ではなく、ブランドオーナーの方と一緒に”売れる服”を考えるアパレルOEMとして、服づくりが初めての方から多くのご相談をいただいています。
また、60年以上続く縫製技術で、他社で断られた複雑なデザインや短納期でのスピーディな縫製にも対応しています。
「オリジナルブランドを立ち上げたい」
「デニムや布帛アイテムを小ロットで作りたい」
「どのくらいの費用と納期がかかるか知りたい」
服づくりやブランド立ち上げでお悩みの方は、お気軽にterao-f(テラオエフ)のオンライン無料相談へお問い合わせください。
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